応理の課題が難問すぎると話題「どうすればラーメンを生きた状態にできるのか」


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【応理の課題が難問すぎると話題「どうすればラーメンを生きた状態にできるのか」】

 

みなさんこんにちは!

春学期も授業がスタートしました。新歓やオリエンテーションで楽しく盛り上がっていた新入生のみなさんも、これから単位を巡ったレポートや試験との激しい闘いが待っています。頑張りましょうね。

さて、そんな大学生の強敵の一つ・レポートですが、筑波大ではこんなに難しいレポートが課されて、大きな話題となっています。

 

  「どうすれば、ラーメンを生きた状態にできるのか。言葉と図を用いて説明せよ。」

この課題は、筑波大の応用理工学類の計測実験学の講義で実際に出されたもの。授業開始3日目のことだったようですが、twitterなどでこれを見た新入生は度胆を抜かれたに違いありません(笑)ここは未来構想大学ですからね・・・正しい答えが用意されている高校までとは違うのです。

 

課題が出されるまでにはタンパク質の話題があり、このレポートは

だったのだとか。それにしてもインパクト強すぎです。

これは担当教員のツイート。これが模範解答だと言えますね。ユニークすぎるあの課題には、深い意味が込められていたもようです。どんなレポートが集まったのか気になります。

 

twitter上でも、さまざまな回答が寄せられていますよ!

 

 

どれも、なかなかのセンスしてます。自分ならどんな回答をするか、考えてみるのも面白いですね。

みなさんも、授業で面白い課題が登場したら教えて下さいね!

 


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