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筑波大学「社会工学類 一般入試(後期)」合格体験談

つくいえ編集部

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体験談について

学類:社会工学類
学年:3年生
入試形式:一般入試(後期)
併願校:前期お茶の水女子大学

筑波大学を選んだ理由

模試とセンター試験の判定が良かったから。先生が判定を出してくれた。その中で、筑波大学の社会工学類がいいかなと思いました。直前にもしドラ読んだってのが有りましたwその結果、元々理系だったのですが、文転して2ヶ月ほどやったのち、結局、数学と化学だけやって理転して、お茶の水女子大学は化学で受けました。

関東の大学に行きたかった。やりたいこともなかったので、とりあえずこの辺だったとうのもあります。後期試験の前日に宮城の大震災が起きました。その結果、延期の通知があり、3月17日になったのですが、その2日前に後期試験がなくなると通知が有りました。その結果、センター試験での合否判定が有り、合格が決まりました。

おすすめの勉強法

センターは、ニガテな科目は理科社会だったのですが、英語と数学はセンターレベルは大丈夫(190〜)でした。
元々後期は、社工はセンターと英語論文だったのですが、結局震災の影響で論文はなくなって、数学と英語が2倍で理科社会が半分とかに圧縮されたのが良かったです。
ちなみに、内申点は見るといわれてたのですが、あまり関係なさそうでした。

下級生へのアドバイス

なんですかねぇ〜学部によると思いますが、センターは基本なので抑えておくと安心です。センター試験が良いと選択の幅が増えるので。
2011年3月11日の東日本大震災みたいな事がいつまた起きるともわかりませんし。

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